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長谷川 由美
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香りの嗅ぎ分け試験の実施方法について

香りの嗅ぎ分け試験は、結構心配な方も多いのではないでしょうか?
どのように実施されるか紹介します。(2007年11月実施分より)

まず、香り嗅ぎ分け試験は2問出ます。
選択肢は各4つずつあります。
精油は、小さなジッパー付きの袋に2本(小指くらいの大きさの3cmくらいの茶色の遮光瓶)入っている物が配られます。

中の精油には ↓△肇薀戰襪貼ってあり、当たり前ですが、,鰐筍院↓△鰐筍架僂寮彩です。

これを嗅いで、選択肢の4つの中から一つを選ぶ形式です。


1級の試験時間は、70分ですが、この中の10分が香り嗅ぎ分け試験になります。

香りのテストでは、嗅ぎ分けが難しい物が並べられることはないと聞いていたとおり、選択肢を見てもそれぞれ香りの特徴がはっきりしている感じがしました。

例えば、柑橘系ばかりとか、すーっとするタイプばかりの選択肢とか、そういうことは過去にはなかったようです。

瓶から精油を出したり、肌に塗ったりはもちろんできませんが、精油瓶のラベルの番号と、問題の番号を間違えなければ、大丈夫でしょう。
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