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1回で受かる!アロマテラピー検定1級・2級テキスト&問題集
1回で受かる!アロマテラピー検定1級・2級テキスト&問題集 (JUGEMレビュー »)
長谷川 由美
この1冊で十分!日本アロマ環境協会発行の最新公式テキスト(’11年6月改訂版)に完全対応。
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精油の特徴のある部分

試験でも、他の精油と比べて特徴があるものは、
仲間はずれを探すのに良く使われるような気がします。

<精油の抽出部位に特徴がある>
(問題の注目点)
抽出部位が片方だけしか挙げられてない
→特に、2カ所から抽出できる物には気を付ける

・クラリセージ:花と葉
・ラベンダー:葉と花
・ジュニパー:果実
・フランキンセンス(乳香):樹脂
・サンダルウッド:心材

<種類が聞き慣れないもの>
(考えられる出題形式)
仲間はずれを挙げる。

→4択なので、同じ抽出箇所が3つ以上ある物の中に含まれる。
検定試験範囲の精油の中で、上記に該当するのは、「ミカン科」と「シソ科」

・ユーカリ:フトモモ科
・ティートリー:フトモモ科

・ジュニパー:ヒノキ科
・フランキンセンス(乳香):カンラン科
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